「第77回歳末たすけあい松江市民余芸大会」収益金贈呈式が開催されました
1月15日(木)、松江市総合福祉センターにおいて「第77回歳末たすけあい松江市民余芸大会」収益金贈呈式が開催され、松江市、松江市社会福祉協議会、山陰中央新報社から松江市共同募金委員会に収益金932,011円が贈られました。
式では、主催した上定昭仁市長、宇畑 学取締役(山陰中央新報社)、兼折功一専務理事(松江市社会福祉協議会)から松江市共同募金委員会の稲田宗会長に目録が手渡されました。
余芸大会は昨年12月20日に島根県民会館で開催され、16団体が踊りや演奏、アカペラなどを披露し、1,100人の来場がありました。
式では稲田会長から「高齢者や障がい者、こどもたちや地域のさまざまな福祉活動に使わせていただく。また、先日地震が発生したが、今後災害の発生により災害ボランティアセンターの立ち上げが必要となった際にも使わせていただく」と感謝の言葉がありました。
今回の収益金は地域福祉の貴重な財源として大切に活用させていただきます。ありがとうございました。
式では、主催した上定昭仁市長、宇畑 学取締役(山陰中央新報社)、兼折功一専務理事(松江市社会福祉協議会)から松江市共同募金委員会の稲田宗会長に目録が手渡されました。
余芸大会は昨年12月20日に島根県民会館で開催され、16団体が踊りや演奏、アカペラなどを披露し、1,100人の来場がありました。
式では稲田会長から「高齢者や障がい者、こどもたちや地域のさまざまな福祉活動に使わせていただく。また、先日地震が発生したが、今後災害の発生により災害ボランティアセンターの立ち上げが必要となった際にも使わせていただく」と感謝の言葉がありました。
今回の収益金は地域福祉の貴重な財源として大切に活用させていただきます。ありがとうございました。
