松江市ボランティアセンター登録団体

平成30年 6月15日現在

詳しい内容については、ボランティアセンターへお問い合わせください。

団体
No
所属団体 主な活動
1 いのちの始まりを大切にする会 いのちは授かりもので、かけがえのない生命、お腹にいる時から守り愛情に満たされ迎えられた子ども達の心豊かさが、地域の未来を築いていくことを願い、講演会とフォーラムを実施している。また生命尊重のビデオの上映、「生命尊重ニュース」の購読・拡大、一口一円の“円ブリオ基金”の募金箱の作成と配布、募金活動をして、出産に悩むお母さんと赤ちゃんの支援をしている。
2 ライトハウスライブラリー音訳奉仕の会 ひびき松江 ①視覚障がい者の為の録音図書の作成 (音訳・レファレンス・校正・編集)
②対面朗読
③視覚障がい者へのサポート(会議・各種催事等の際のガイド)
④視覚障がい者との交流と情報交換
⑤音訳研修会開催
⑥交流会の開催
3 コスモスの会 在宅の知的障がい者の余暇活動グループ(手をつなぐ育成会本人部会・クッキングクラブ・手芸クラブ・スポーツクラブ・歌の会・どじょうすくいサークル)に参加している仲間達の活動支援を行っている。
4 みずうみ赤十字奉仕団 松江赤十字病院ボランティア・赤十字思想普及キャンペーン・地雷犠牲者救援募金・松徳学院高等学校生との交流会・高齢者施設訪問・古布作り・歳末海外たすけあいバザー協力・年末義援金募金・救急法・健康生活支援講習会・情報紙“レッドクロスみずうみ”の発行等を行っている。
5 松江おもちゃの病院 壊れたおもちゃの修理 (H29.1.27情報)
定期開院日
第1月曜日:松江市東津田児童館 10時~12時
第2土曜日:松江市子育て支援センター 10時~3時
第4土曜日:城西ふれあいホール 10時~3時
イベント開院 都合のつく限り参加
6 NPO法人まごころサービス松江センター ①介護保険事業(訪問介護・認知症対応型生活介護)
②有償ボランティア・有償サービス
③市民電話相談事業
④松江市訪問型子育て事業(松江市委託事業)
7 NPO法人プロジェクトゆうあい 障がい者の社会参画・情報化の推進・人にやさしいまちづくりをテーマとして様々な活動をしている。障がい者、健常者の隔てのない誰もが自立して豊かに暮らすことが出来る新しい社会の仕組みづくりに取り組んでいる。
8 出雲國まほろばガイドの会 会員相互の研修と親睦を図り、ボランティア精神にのっとり古代出雲文化の遺産・遺跡について、案内・解説を行い、これら文化財愛護の精神の高揚と高齢者の生きがい対策に役立てる。また、山陰各地のガイドの会と連携を図って地域間の連帯を強め、併せて子ども達に地域の歴史遺産を語り伝えるため、体験教室などの行事を実施し、松江市の教育文化・社会福祉・地域振興に寄与することを目的に活動している。
9 古志原ボランティアの会 (古ボの会) ①学社融合活動:保育園・幼稚園・小学校・高等学校での笹まき作り・竹細工・行灯作り・干し柿作り・注連縄作り等の指導
②公民館地域活性化行事等に参加
③公民館・福祉施設でのウエス作り・掃除・草取り
④八雲立つ風土記の丘:子ども祭り・竹細工・注連縄つくりの指導
⑤松江市観光事業(水燈路):行灯作り
⑥会員研修・諸団体との交流
※依頼があれば笹まき作り等の指導に出かける。
10 島根いのちの電話 人生のさまざまな悩みや心の危機に直面しながら、身近に相談できる相手もなく孤独や不安に苦しむ人々に、電話を通して良き話し相手となり、心の支えになろうとするボランティア活動を行っている。
<相談時間>月~金 午前9時~午後10時 土~日午前9時~翌午後10時 24時間連続 年中無休で受け付けています。
<相談番号>0852-26-7575 0570-783-556
<自殺予防フリーダイヤル>0120-783-556 毎月10日 午前8時~翌午後8時
11 まつえ手づくり布の絵本の会 物づくりの大好きな仲間達の集まりである。布からできあがる絵本やおもちゃには工夫がいっぱい詰まっている。完成した作品は施設(子育て支援センター・おもちゃの広場)と養護学校等に贈呈。贈呈済のおもちゃの修理も行う。完成した作品を子ども達が楽しんで遊んでくれることを一番の喜びとして、糸と針を持って活動している。
活動日 毎週金曜日、第1、第3月曜日
12 手話サークル すみれ 週に一度、仲間が集まって互いに手話を通して活動をしている。技術やろう者の生活や社会の動き等をゆっくりではあるが学んでいく。月に一度はお楽しみもある。短い時間だが、理解し合う場、学びを深める場、そして憩いの場であることを願いながら集まっている。小さな手の花の種まきをコツコツ続けているグループである。
13 手話サークル こしばら 聴覚障がい者が生活のあらゆる場面で不便を感じ、情報が隔てられていることに対し、手話を学ぶことにより聴覚障がい者と共にありたいと願いながら活動している。毎週木曜日にいきいきプラザで手話学習、レクリエーションなど、交流を深めながら行っている。手話の技術を学ぶだけではなく、聴覚障がい者の生活支援と、コミニュケーション保障に寄与することをモットーとして、明るく元気に活動している。
14 点訳奉仕の会 ひだまり 点訳図書の作成、並びに視覚障がい者への手引き(外出支援を含む)が、主な活動である。その他、盲ろう者の通訳介助、サポートを行っている。
15 要約筆記通訳の会 まつえたんぽぽ 要約筆記とは、その場の話を要約して文字で伝える通訳である。耳の不自由な方の社会参加をお手伝いをする「書いて伝える通訳」を行っている。講演会や個人の依頼によって、OHCによる手書き、パソコンによる情報保障を行っている。派遣は松江市だけでなく、安来市から大田市までの依頼に応じている。手書きとパソコンの会員が、研修会や勉強会に参加しながら、利用者の方のお役に立てるように日々研鑚を積んでいる。
16 ボランティア菜の花 車椅子補助。イベント時に依頼があった際、地区の公民館、団地、風土記の丘等でポップコーン、そばづくり、たこ焼き、綿菓子、その他のお菓子作り等の模擬店を行っている。
17 田和山サポートクラブ 田和山史跡公園(田和山遺跡と自然学習の森)の見学者や利用者を案内し、公園を活用した各種行事を実施している。また、公園内の施設の維持・管理を行い、公園利用者が楽しく安全に公園を利用出来るように努めている。そして公園をふるさと教育と自然学習の場として活用するため、小学校の総合的学習に協力するとともに、中学校・高等学校・大学の郊外学習や修学旅行にも協力している。
18 ぐるぐるアート世話人会 アートを制作しながら人やもの、環境に感謝をするとともに、心を育む教育の実践である。小・中学校、高校や地域で描き方の説明や指導をしている。毎年秋に、アートが育む人の力をテーマに「ぐるぐるアート展」を島根県立美術館で開催している。次代を担う子どもたちのこころを育む必要性と、一人一人の子どもたちの立派な成長と、幸せを願い活動を続けている。
19 楽団越智昭博&ザ・ファイヤーバード 松江市出身で、広島でテナーサックス奏者として活躍した越智昭博を中心に、ドラムス、キーボード、ボーカルで構成する松江市内で活動している音楽グループである。地域での社会福祉活動の一環としての音楽活動を第一に掲げ、これまでにも数多くの福祉施設等の訪問ライブ、公民館などでのミニコンサート、そして盲導犬育成チャリティーライブなどの社会貢献事業と併せたイベントも行っている。ステージでは、ジャズ・ラテン・映画音楽・ムード歌謡曲など幅広いジャンルのスタンダードナンバーをお届けする。
20 松江だんだんろごす 依頼があると福祉施設等に出掛けている。最近は高齢者関係の施設、また市外の施設からの依頼も多くなってきた。災害等の暗いことの多い昨今であるが、明るい話題も聞かれるようになり、それを台本にして5分間のコントを作ってお届けするようにしている。会員も高齢者になったが、例会の中で研鑽をつむことを大切に、1日6分の練習を忘れずに努力している。又、例会を月一回している。一度見学に来てレッスンをしてみて欲しい。人形が待っている!人形がいると楽しくなる。
21 全国友の会振興財団 松江友の会 「家庭は簡素に社会は豊富に」を合言葉に衣食住家計環境子育てのことを学びあい、社会活動を行っている。
22 いちご畑 歌会を通して障がい者、高齢者の方への余暇活動に主に活動している。
①施設での音楽を使った回想法の実践
②なごやか寄り合いでの歌のボランティア
③障がい者施設でのコンサート開催等
23 みるくの会 松江市を中心に島根県内、米子市の公民館、幼稚園、保育所、小・中学校、高齢者、障がい者の施設等で、依頼により、手作りの人形劇・パネルシアター・エプロンシアター・楽器演奏などを上演している。また子育てについての講演、人形作りの講師等も行っている。
24 南京玉すだれ山陰一座 昔なつかしい南京玉すだれ、皿回しを見、また体験して楽しいひとときを過ごす。島根全域から集まった仲間と「笑顔と元気の配達人」として頑張っている。衣装も華やか、玉すだれが魚になったり、ハートマークになったり変幻自在。地域の名所もたくさん出て来る。大人から子供まで楽しめるグループであり、依頼があれば施設等へ出かけて行く。
25 城西プレーパーク ①プレーパークの開園
②月1回の乳幼児の外遊び
③その他の遊びイベント企画
④大人の交流会、しゃべり場
⑤あそびについての学習会、情報発信
⑥城西放課後子ども広場への参画
⑦県内、市内、地域内の子どもにかかわる団体とのネットワーク事業 
26 草ひばり(高齢者合唱同好会) 介護施設、お祭り等のイベントで、カラオケや合唱を披露している。
27 松江四季の会 ”国際文化観光都市松江”を全国にアピールしたいとの思いの仲間で出来た団体である。松江市の協力により、学校・施設・地域等での三味線ライブ活動や、子ども教室の支援、”堀川遊覧船”をPRする「松江舟歌」CD(ビクター政策)の販売を手掛けている。その他、子ども達が体得した文化庁日本伝統文化(日舞・安来節・吟舞・銭太鼓・和紙ものづくり・生け花など)の学習成果発表会開催や支援をし、文化都市松江の将来を担う子ども達を応援している。
28 柳元流 淞柳会 ①年間を通じて、依頼により公民館や地域の催し物への参加、福祉施設の訪問活動を行い日本舞踊の啓発に努めている。
②幅広い年齢層が参加できる創作舞踊に取り組んでいる。
③子ども達や会員に礼儀作法を伝え浸透させている。
④活動発表を行い、日本舞踊の大衆化にも努めている。
29 公益財団法人AFS日本協会松江支部 ”Be different 確かめよう、自分自身で。感じよう世界の風を”どんな10代を過ごしたら、なりたい大人になれるか?-いま、10代留学- 高校留学生と学ぶ会は、公益財団法人AFS日本協会が実施する高校生の交換留学プログラムを通して、異文化理解教育交流を進めるボランティア活動を行っている。
30 山陰琴仙会松江カトレア(大正琴) 大正琴を通して、日本の音楽、文化の普及や啓発を行い、地域の人にも大正琴を楽しんで頂いている。また施設への訪問、発表会の実施、国際交流活動を行っている。
31 詩吟教室 施設を訪問し、詩吟を楽しんで頂いている。
32 松江ほほえみの会 心の病気や精神障がい者のよき理解者、生活や社会参加を地域で支える支援者の育成を目的とした、保険所主催の「メンタルヘルスボランティア養成講座」を修了した有志で作る団体。関係機関との連携のもと
①精神障がい者地域支援センターでの行事協力(食事会・交流会)
②福祉ショップ(障がい者授産施設製品販売)への協力
③精神障がい者や家族の集い、憩える場としてのサロンの運営
④精神障がい等への理解を深めるための研修などの活動をしている。
33 松江市立病院ボランティア「すずらん」 「外来グループ」「園芸グループ」「作業グループ」「緩和ケアグループ」に分かれて日々活動を行っている。外来グループでは、受診される患者様のご案内、小児の見守り等を行い、園芸グループでは草取り、整備、ガーデニングをしている。作業グループでは患者さんが使用される衛生用品の作成を行い、緩和ケアグループではティーサービスや行事、寄り添い、外出援助など、患者さまのニーズに合わせ、幅広く活動を行っている。その他、院内行事の手伝い等。
34 心とからだにやさしいダンスを楽しむ会 民踊、レク、ラウンド、フォークダンスを踊っている者で構成しているグループ。生涯ダンスを楽しもうと願っている。年齢、経験の有無にかかわらず、永年文化として伝えられた歌や曲に合わせ、無理せず体を動かす体験を援助している。身体機能に制限が加わっても、ある条件を設定すれば、ゆるやかな動きや優しい動きは可能である。その結果気分転換がはかられ心身が和み、笑顔が浮かび、歌声もきかれるようになる。敬老会、介護施設、婦人会等、要望がある所へ出かけ活動している。
35 大庭ブルーウィングス 松江市立大庭小学校女子児童で組織し、スポーツ活動(バスケットボール)を通して技術の向上と健全な心身の育成を図り、他団体のチームとスポーツを通して友情を深めている。一方、学校や地域社会で清掃活動をしたり、積極的に公民館のボランティア活動に参加している。また、近隣の福祉施設での高齢者との交流活動にも交流活動にも力をいれている。
具体的な活動として
①長期休業中の体育館トイレ清掃
②地区公民館の年末大掃除
③通学路の清掃(ゴミ、空き缶拾い)
④地区公民館のボランティア活動に参加
⑤福祉施設で歌の披露やゲームの実施
⑥他団体の小学生とのスポーツ交流
36 しまね盲ろう者友の会 盲ろう者に対する情報提供、各種勉強会や交流会を開催。
全国大会や中四国大会への参加。
盲ろう者への理解を求めるためにパンフレット配布や啓蒙活動を行っている。
37 現代邦楽合奏団 いとたけ プロ演奏集団に依る講座を受講した者が、邦楽独特の流派を超えて勉強し合おうと結成した演奏家のグループである。それぞれの流派で後進を育成すると同時に、一つの目標に向かって研鑚を重ねている。学校での指導や演奏、子供や老人の施設への慰問や演奏(行事に参加)、国際交流行事での演奏等々要望に応じて行っている。和洋を問わず、音楽の仲間である事を意識し、少しでも邦楽器の良さをわかってもらえる場を多く持ちたいと考えている。
38 ボランティアグループ“せんだん” 地域の福祉を軸とした活動を行う。お互いが支え合い、助け合い、明るく、暮らしやすい街づくりを目指し、活動を通して人を大切にした風土づくりをみんなで学び合う。
①配食サービス(毎週水曜日)
②独居者の安否確認訪問(お話し相手)
③ミニディサロン運営(毎月第3水曜日)
④子ども見守り(火の用心支援、登下校時の見守り
⑤せんだん朝市、せんだんカフェ開催
⑥劇団”せんだん”公演(悪徳商法にひっかからないよう啓発活動)
39 ぷらっとサロン 空家を利用し、不要になった畳やテーブル等の備品を地区民さんから頂いて改装(ぷらっとほ~むと名付け)し、毎月1回の土曜日にコーヒー・抹茶サロンとフリーマーケットを開店しています。当日は手作りのお菓子とコーヒー・抹茶を安価で提供し、高齢者の憩いの場となっている。併せて開店しているフリーマーケットは誰でも出店できるようにし、現在6件(1件は施設)が毎月出店、これを目当てに来店する人との交流もでき、情報交換の場にもなっている。また、壁を利用して高齢者の作品を展示したりしている。
40 銭太鼓・民謡 あじさいの会 銭太鼓・民謡・踊り等を披露することにより社会に貢献し、町の活性化を図る。施設やなごやか寄合にでかけ、利用者さんとふれあいながら、会員も楽しみ生きがい作りとしている。
41 玖夜民謡クラブ 高齢者福祉施設・自治会敬老会・地区なごやか寄り合い事業等を訪問し、お客様に歌詞カードを差し上げて三味線の伴奏に合わせて、会員と一緒に全国の民謡を唄って頂く参加型ボランティア。
42 しまね多文化共生ネットワーク 在留外国人・留学生を対象として生活支援を中心に活動している。
①留学生の生活支援(日本人が不要となった電化製品・家具・日用品等を留学生にフリーマーケットにて提供・引越手伝い
②医療通訳の勉強会(英語)を月に1回行っている。医師と患者の会話をロールプレー式にて行う。
③フィリピン等からのお嫁さんに日本語の読み書き教室の手伝い。
④外国人との交流
43 かりゆしバンド ボランティアバンドとして、松江市を中心としたイベントや福祉施設等で演奏活動を行っている。毎年多数の演奏活動を行い、楽器(カホン)の制作と演奏を通した交流活動も実施している。
44 もみじ 手話を学ぶ事を通して互いを理解(大切に)する。
身近な事柄を通して表現などを学んでいます。学習的な事は1時間程度で残り30分は茶話会。活動日:第2・4土曜日 10:00~11:30
45 高次脳機能障害友の会・らぶ 高次脳機能障害者・及び家族の親睦、情報交換並びに相互支援を通じ、生活安定及び社会環境改善を図る。また高次脳機能障害支援拠点とも連携して県下高次脳機能障害者及び家族との交流を通じ相互支援活動をする。
46 松江不登校を考える会「カタクリの会」 学校に行かない、行きづらい子どもの心の寄り添い、子どもを支え、共に歩もうとする親を中心とする会である。月1回定例会を開き、同じ思いを共有するもの同志が語り合ったり、情報交換をしたりして、支え合い励まし合いながら子どもの成長を見守っていく。月一回会報「カタクリ通信」を発行して、活動報告・例会案内・意見交換・全国親の会との情報交換の場としている。子どもの居場所「フリーダス」を開設し、支援している。
47 傾聴の会 まつえ一期 傾聴ボランティア(福祉施設、個人宅)
講演会実施による普及、スキルアップ
月1回の「塾」開催(一般を対象)
月1回の月例会開催(会員同士)
48 めだか論語普及会 「論語の素読」を通して思いやりの気持ち、優しい心、判断力など心の基となることばを学び伝える活動を行い、心豊かな社会づくりを目指してる。
①「めだか論語塾」の開催。
②保育園、学童保育、なごやか寄り合い等には出前講座を行い、参加者と一緒に楽しむ。
③講演会・研修会を開催し、お互いに切磋琢磨し学んでいる。
④論語だよりの発行。
49 松江地域振興予算ゼロ課 団塊・シニア世代の知識と経験を生かして、松江市の地域振興に貢献する。
50 NPO法人 ほっと・すぺーす21 ①子どもホットライン、もしもしにゃんこ:毎週日曜日開催
②コミュニケーションワークショップ出前講座 
③子どもの人権ワークショップ講座
51 くにびきマジッククラブ 保育園、幼稚園、小中学校、公民館、老人ホーム及び地域の敬老会、祭り等においてチーム(複数人)マジックを実施。
52 松江少年少女発明クラブ 子どもが「ものづくり」の喜びを体験し、科学的な興味・関心を持ち、創造性豊かな人間に成長することを目的として活動している。ものづくりを通しての青少年の育成を目的としている。
53 紙芝居グループ「だんだん」 松江地区の高齢者施設や保育園等で、主に地域に関係のある神話や民話の紙芝居をしている。
54 かわはら会 踊り、歌で高齢者施設等を演芸訪問している。
55 iPad浪曲愛好会松江 ①iPadを用いた三味線伴奏で浪曲を聴いてもらう。
②日本の古い芸術文化に触れ、昔懐かしみ元気になってもらう。
③浪曲を若い人に継承するため、最新のIT機器(iPad)を用いた浪曲とする。
④高齢者のボランティア活動で生きがいを享受する。
56 とんとん 老人施設等でのレクリエーションケア、地域の子ども会や児童クラブなどにおいて、紙芝居による民話等を披露している。
57 ロウ軍団 ①毎月1回 手話でおしゃべり会(手話学習)
②講演会
③お楽しみ会など
58 松江太極拳協会 気功、太極拳の地域での普及を通して、子どもから高齢者まで様々な年代に応じて快適でいきいきとした健康生活を応援していくための活動を行っている。
59 だんだんパソコン倶楽部 ①松江市ボランティア連絡協議会のホームページ作成
②パソコン勉強会(毎月第4火曜日)
60 民踊の会てまり 隠岐民謡踊り、歌謡踊り等でディサービス、老人ホーム等で披露している。
61 松江地区 難病・パーキンソン病患者・家族会(ちどり会) パーキンソン病についての医療や療養上の情報交換を行い、会員の親睦及び福祉の充実・推進を図る。
62 輝翔会 銭太鼓、日本舞踊の愛好者が己自身の健康を守ると同時に伝統民芸を継承し続ける目的をもってボランティア活動を行う。
63 揖屋銭太鼓民踊教室 銭太鼓、民謡踊りを教室で練習。発表の場は、福祉施設への訪問、公民館のイベント参加。また、揖屋小学校クラブ活動支援をし楽しく活動している。
64 浩二音楽事務所 歌や踊りで施設訪問
65 ふるえ手話べり会 古江地域に手話を広め交流する
66 特定非営利法人ひろしまね(松江支部) 住んでいる人が幸せで充実した暮らしが実現できるような地域づくり、訪れる人が心いやされ、住みたくなるような理想的な住環境を創造する目的で活動。
①地域協働イベント
②資源調査研究活動
③環境保全活動
④情報発信
⑤システムづくり支援活動
⑥快適住環境づくり研究
⑦地域活動団体活動支援
⑧地域住民活動支援
⑨地域総合調査研究
67 ミントの会 障がい者の方との余暇活動を通して交流・啓発を行う。
68 もみじ 手話を学ぶ事を通して互いを理解(大切に)する。身近な事柄を通して表現などを学ぶ。定期的に茶話会を含めた学習会を実施。
69 ふじな なんでもこいの会 特種詐欺被害防止の啓発活動として、市内の自治会、町内会、高齢者クラブ、公民館などからの依頼により笑いを交えた劇(短時間~40分程度)を実施。
70 カラオケ絆会 施設を訪問し、カラオケ主体にボランティア活動を行う。
71 紫陽花 歌謡、踊り、民謡。
72 都山流尺八楽会 松江分会 年間を通じ三絃と箏を招いて合奏研究会を行う。秋の松江邦楽連盟定期演奏会や市民活動フェスタなどで参加。
73 島根ハーネスの会 地域の方々との交流、イベントへの参加、協力などを通じて盲導犬への理解と普及啓発活動に努めている。福祉教育など講師としての協力も出来る。
74 26期健福イレブン 地域ボランティア活動の実施
①施設訪問…訪問活動、奉仕活動(車椅子・机・イス等の清掃の実施)
②地域の美化活動に積極的に参加
75 動物保護団体 PONT 島根県の犬・猫殺処分ゼロを目的に活動。
動物保護・譲渡(会)・アニマルセラピーを行う。
76 ラテン倶楽部 ラテンダンスの基礎練習、社交ダンスの種目練習。
77 松江 あいあい劇団 高齢者を中心に頻発しているいろいろな詐欺から被害に遭わないように、出雲弁を混ぜて面白おかしく分かりやすく寸劇で演じる。また、歌の披露や漫談、レクリエーション手話も行う。
78 一般社団法人しまね性暴力被害者支援センターさひめ 火・木・土の18時~22時、電話相談を受ける。必要に応じて医師、弁護士、カウンセラーのつなぎ、被害者の救済をはかる。また、広く市民に向けた啓発活動を行い、未然防止を図る。
79 宍道レイクGA 施設等でクラシックギター(童謡、演歌、民謡も)の演奏を行う。
80 TSK OB会 ハーモニカ同好会 施設訪問等、地域活動。
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