松江市ボランティアセンター登録団体

平成29年 4月1日現在
詳しい内容については、ボランティアセンターへお問い合わせください。
団体No 所属団体 主な活動
1 いのちの始まりを大切にする会 いのちは授かりもので、かけがえのない生命、お腹にいる時から守り愛情に満たされ迎えられた子ども達の心豊かさが、地域の未来を築いていくことを願い、講演会とフォーラムを実施している。また生命尊重のビデオの上映、「生命尊重ニュース」の購読・拡大、一口一円の“円ブリオ基金”の募金箱の作成と配布、募金活動をして、出産に悩むお母さんと赤ちゃんの支援をしている。
2 松江市パトロールママの会 未来を担うこども達の健やかな成長を願い、母親の細やかな目線で地域課題をとらえながら活動を続けている。青少年育成のために、地域内の環境浄化活動にも取り組んでいる。
また、子ども達の安全・安心を守るために、通学路のパトロールや、登下校の見守り、声かけ運動をしている。
3 音訳奉仕の会 ひびき松江 ①視覚障がい者の為の録音図書の作成 (音訳・レファレンス・校正・編集)
②対面朗読
③視覚障がい者へのサポート(会議・各種催事等の際のガイド)
④視覚障がい者との交流と情報交換
⑤音訳研修会開催 
⑥交流会の開催
4 コスモスの会 在宅の知的障がい者の余暇活動グループ(手をつなぐ育成会本人部会・クッキングクラブ・手芸クラブ・スポーツクラブ・歌の会・どじょうすくいサークル)に参加している仲間達の活動支援を行っている。
5 みずうみ赤十字奉仕団 松江赤十字病院ボランティア・赤十字思想普及キャンペーン・地雷犠牲者救援募金・松徳学院高等学校生との交流会・高齢者施設訪問・古布作り・歳末海外たすけあいバザー協力・年末義援金募金・救急法・健康生活支援講習会・情報紙“レッドクロスみずうみ”の発行等を行っている。
6 松江おもちゃの病院 壊れたおもちゃの修理 (H29.1.27情報)
定期開院日 第1月曜日:松江市東津田児童館 10時~12時
第2土曜日:松江市子育て支援センター 10時~3時
第4土曜日:城西ふれあいホール 10時~3時
イベント開院 都合のつく限り参加
7 NPO法人まごころサービス
松江センター
①介護保険事業(訪問介護・認知症対応型生活介護
②有償ボランティア・有償サービス
③市民電話相談事業
④松江市訪問型子育て事業・・・松江市委託事業
8 NPO法人プロジェクトゆうあい
障がい者の社会参画・情報化の推進・人にやさしいまちづくりをテーマとして様々な活動をしている。障がい者、健常者の隔てのない誰もが自立して豊かに暮らすことが出来る新しい社会の仕組みづくりに取り組んでいる。
9 要約筆記サークル 
松江かけはし
要約筆記を通して聴覚障害者の情報伝達に努め、コミュニケーションの構築に寄与している。
10 松江市観光ボランティア 
ガイドの会
全国各地から松江市を訪れる観光客・松江市民に対して「おもてなしの心」で、歴史と文化を紹介して、松江市への理解と愛着を深めて貰えるよう努め、観光振興に寄与する。
①一般社団法人松江観光協会からの依頼ガイド
②松江城日曜常駐ガイド(3月初旬から12月中旬までの毎週日曜日)
③松江城春の大型連休常駐ガイド・秋の3連休常駐ガイド
④ディスカバーウエスト日曜日定時ガイド
⑤おちらとあるき定時ガイド
⑥観光イベント等に積極的参加
11 うたっこ童子 安来節を主として全国の民謡で、老人施設・病院・公民館等を訪問している。踊りあり、銭太鼓ありと、目先を変えて楽しんで頂けるよう工夫している。
12 松江明るい社会づくりの会 ①「オアシス」と名付けた挨拶運動を展開し、地域の連帯に貢献している。
②毎年「市民の集い」を開催し、市民生活に潤いを与え、活力を引き出す活動をしてきている。
③「小さな親切運動」を顕彰し、明るい社会づくりに貢献している。
④春と秋に「市民クリーン作戦」としてJR松江駅周辺でのごみ拾い・空き缶拾い運動を実施し、市民の環境美化意識の醸成に貢献してきている。
⑤年末には「ユニセフ街頭募金」を実施し、「ユニセフ活動」に参加している。
⑥会員相互の意思疎通を図るため、機関誌「あすなろ」を発行している。
13 出雲國まほろばガイドの会 会員相互の研修と親睦を図り、ボランティア精神にのっとり古代出雲文化の遺産・遺跡について、案内・解説を行い、これら文化財愛護の精神の高揚と高齢者の生きがい対策に役立てる。また、山陰各地のガイドの会と連携を図って地域間の連帯を強め、併せて子ども達に地域の歴史遺産を語り伝えるため、体験教室などの行事を実施し、松江市の教育文化・社会福祉・地域振興に寄与することを目的に活動している。
14 古志原ボランティアの会 (古ボの会) ①学社融合活動:保育園・幼稚園・小学校・高等学校での笹まき作り・竹細工・行灯作り・干し柿作り・注連縄作り等の指導
②公民館地域活性化行事等に参加
③公民館・福祉施設でのウエス作り・掃除・草取り
④八雲立つ風土記の丘:子ども祭り・竹細工・注連縄つくりの指導
⑤松江市観光事業(水燈路):行灯作り
⑥会員研修・諸団体との交流
※依頼があれば笹まき作り等の指導に出かける。
15 島根いのちの電話 人生のさまざまな悩みや心の危機に直面しながら、身近に相談できる相手もなく孤独や不安に苦しむ人々に、電話を通して良き話し相手となり、心の支えになろうとするボランティア活動を行っている。 <相談時間>月~金 午前9時~午後10時 土~日午前9時~翌午前9時 24時間連続 年中無休で受け付けています。 
<相談番号>0852-26-7575 0570-783-556 
<自殺予防フリーダイヤル>0120-738-556 午前9時~24時間 
16 手話サークル わかば会 手話を学びながら健聴者とろうあ者との交流を深め、相互理解しあえる社会づくりに貢献している。毎週金曜日(祝日は除く)夜7時半~9時。松江市福祉センターで手話の勉強会の実施。勉強方法は直接、ろうあ者から手話を学んだり、様々なイベント行事で楽しく交流しながら向上を目指す。
17 まつえ手づくり布の絵本の会 物づくりの大好きな仲間達の集まりである。布からできあがる絵本やおもちゃには工夫がいっぱい詰まっている。完成した作品は施設(子育て支援センター・おもちゃの広場)と養護学校等に寄贈している。毎週金曜日が活動日になっているが、強制的ではなく、都合のつく日に参加している。完成した作品を子ども達が楽しんで遊んでくれることを一番の喜びとして、糸と針を持って活動している。
18 手話サークル すみれ 週に一度、仲間が集まって互いに手話を通して活動をしている。技術やろう者の生活や社会の動き等をゆっくりではあるが学んでいく。月に一度はお楽しみもある。短い時間だが、理解し合う場、学びを深める場、そして憩いの場であることを願いながら集まっている。小さな手の花の種まきをコツコツ続けているグループである。
19 日本語ボランティアグループ だんだん ありがとうの精神で、教えて”だんだん”、習って”だんだん”を合言葉に会員同志お互い助け合いながら、3本柱を軸に活動している。
①教室活動:スティックビルで 毎週火曜日 17:30~19:00 毎週金曜日 14:00~15:30 教室を開いている。
②国際交流活動:学習者の人たちと異文化体験を通して交流している。
③勉強会活動:よりわかりやすい日本語指導をする為に会員同志で、勉強している。
20 手話サークル こしばら 聴覚障がい者が生活のあらゆる場面で不便を感じ、情報が隔てられていることに対し、手話を学ぶことにより聴覚障がい者と共にありたいと願いながら活動している。毎週木曜日にいきいきプラザで手話学習、レクリエーションなど、交流を深めながら行っている。手話の技術を学ぶだけではなく、聴覚障がい者の生活支援と、コミニュケーション保障に寄与することをモットーとして、明るく元気に活動している。
21 点訳奉仕の会 ひだまり 点訳図書の作成、並びに視覚障がい者への手引き(外出支援を含む)が、主な活動である。その他、盲ろう者の通訳介助、サポートを行っている。
22 要約筆記通訳の会 まつえたんぽぽ 要約筆記とは、その場の話を要約して文字で伝える通訳である。耳の不自由な方の社会参加をお手伝いをする「書いて伝える通訳」を行っている。講演会などには団体派遣、個人の依頼にはノートテイク派遣に出かけている。派遣は松江市だけでなく、安来市から大田市までの依頼に応じてい。手書きとパソコンの会員が、研修会や勉強会に参加しながら、利用者の方のお役に立てるように日々研鑚を積んでいる。
23 ボランティア菜の花 車椅子補助。イベント時に依頼があった際、高齢者施設、児童館等でたこ焼き・綿菓子・ポップコーン・かき氷等の模擬店を行っている。
24 田和山サポートクラブ 田和山史跡公園(田和山遺跡と自然学習の森)の見学者や利用者を案内し、公園を活用した各種行事を実施している。また、公園内の施設の維持・管理を行い、公園利用者が楽しく安全に公園を利用出来るように努めている。そして公園をふるさと教育と自然学習の場として活用するため、小学校の総合的学習に協力するとともに、中学校・高等学校・大学の郊外学習や修学旅行にも協力している。
25 ぐるぐるアート世話人会 アートを制作しながら人やもの、環境に感謝をするとともに、心を育む教育の実践である。小・中学校、高校や地域で描き方の説明や指導をしている。毎年秋に、アートが育む人の力をテーマに「ぐるぐるアート展」を島根県立美術館で開催している。次代を担う子どもたちのこころを育む必要性と、一人一人の子どもたちの立派な成長と、幸せを願い活動を続けている。
26 楽団越智昭博&ザ・ファイヤーバード 松江市出身で、広島でテナーサックス奏者として活躍した越智昭博を中心に、ドラムス、キーボード、ボーカルで構成する松江市内で活動している音楽グループである。地域での社会福祉活動の一環としての音楽活動を第一に掲げ、これまでにも数多くの福祉施設等の訪問ライブ、公民館などでのミニコンサート、そして盲導犬育成チャリティーライブなどの社会貢献事業と併せたイベントも行っている。ステージでは、ジャズ・ラテン・映画音楽・ムード歌謡曲など幅広いジャンルのスタンダードナンバーをお届けする。
27 長唄三味線ボランティア蓑里会 長唄・三味線演奏の活動をしている。市総合福祉センターでのボランティアフェスティバルでの演奏をはじめ、地域の公民館での演奏・諸イベントでの演奏記念式典や福祉施設での演奏など幅広く活動している。私達の三味線演奏で、地域の皆さんに少しでも「元気」を伝えられれば幸いと考えている。
28 松江だんだんろごす 依頼があると福祉施設等に出掛けている。最近は高齢者関係の施設、また市外の施設からの依頼も多くなってきた。災害等の暗いことの多い昨今であるが、明るい話題も聞かれるようになり、それを台本にして5分間のコントを作ってお届けするようにしている。会員も高齢者になったが、例会の中で研鑽をつむことを大切に、1日6分の練習を忘れずに努力している。又、例会を月一回している。一度見学に来てレッスンをしてみて欲しい。人形が待っている!人形がいると楽しくなる。
29 全国友の会振興財団 松江友の会 松江友の家を拠点に、自治と協力により運営している。友の会は衣・食・住・家計・環境・子育て等「婦人之友」を教科書に、活動を互いの勉強の場とするとともに、講習会等を通して社会に働きかけていきたいと願っている。
30 いちご畑 障がい者施設での定期的な音楽ボランティアを行っている。。施設へは定期的に訪問して演奏活動を行っている。その他高齢者施設で音楽療法等を行っている。今後は施設職員向けのギター教室を行いたいと考えている。希望者があれば連絡を待っている。。
31 みるくの会 松江市を中心に島根県内、米子市の公民館、幼稚園、保育所、小・中学校、高齢者、障がい者の施設等で、依頼により、手作りの人形劇・パネルシアター・エプロンシアター・楽器演奏などを上演している。また子育てについての講演、人形作りの講師等も行っている。
32 NPO法人 高齢社会をよくする女性の会 ぶどうの会 「誰でもが最期まで安心して自分らしくこの町で暮らせる社会づくり」を目標公民館単位での地域福祉の充実、介護の社会化への提言など行政機関への働きかけと共に学習会、見学会、講演会、映画の上映など開催し、市民への啓発活動と会員の意識向上、社会の意識改革を求めて活動をいている。全国組織のNPO法人「高齢社会をよくする女性の会」(本部東京・、樋口恵子代表)にグループ会員として連なっている。
(活動)偶数月:学習会・見学会・実習・他元気塾等実施。
(通信)奇数月:「ぶどうの会通信」の発行。
33 南京玉すだれ山陰一座 昔なつかしい南京玉すだれ、皿回しを見、また体験して楽しいひとときを過ごす。島根全域から集まった仲間と「笑顔と元気の配達人」として頑張っている。衣装も華やか、玉すだれが魚になったり、ハートマークになったり変幻自在。地域の名所もたくさん出て来る。大人から子供まで楽しめるグループであり、依頼があれば施設等へ出かけて行く。。
34 城西プレーパーク ①プレーパークの開園 
②月1回の乳幼児の外遊び
③その他の遊びイベント企画
④大人の交流会、しゃべり場
⑤あそびについての学習会、情報発信
⑥城西放課後子ども広場への参画
⑦県内、市内、地域内の子どもにかかわる団体とのネットワーク事業
35 草ひばり(高齢者合唱同好会) 介護施設、お祭り等のイベントで、カラオケや合唱を披露している。
36 すてっぷすてっぷ 環境・平和問題に関する啓蒙・啓発活動。講演会の開催やセミナー・ミーティングなどの主催。子育てや仕事が忙しい若い世代でも少しの時間や労力で参加可能な取り組みやすいキャンペーン等にも参加している。テーマはグローバルな大きな問題でも足元から小さな一歩から行動していくことが大事ト考えており、団体名の由来でもある。
37 松江四季の会 ”国際文化観光都市松江”を全国にアピールしたいとの思いの仲間で出来た団体である。松江市の協力により、学校・施設・地域等での三味線ライブ活動や、子ども教室の支援、、”堀川遊覧船”をPRする「松江舟歌」CD(ビクター政策)の販売を手掛けている。その他、子ども達が体得した文化庁日本伝統文化(日舞・安来節・吟舞・銭太鼓・和紙ものづくり・生け花など)の学習成果発表会開催や、支援をし、文化都市松江の将来を担う子ども達を応援している。
38 柳元流 淞柳会 ①年間を通じて、依頼により公民館や地域の催し物への参加、福祉施設の訪問活動を行い日本舞踊の啓発に努めている。
②幅広い年齢層が参加できる創作舞踊に取り組んでいる。
③子ども達や会員に礼儀作法を伝え浸透させている。
④活動発表を行い、日本舞踊の大衆化にも努めている。
39 松江・出雲掃除に学ぶ会 松江出雲掃除に学ぶ会はイエローハットの創業者である鍵山秀三郎さんの掃除の哲学に学び、学校や公共の場所のトイレをお借りして、トイレを磨くことによって心を磨き、「良いご縁」をいただく会である。この会は掃除を学ぶのではなく、掃除に学ぶ会である。誰にでもできる掃除の中に学びがたくさんあるし、出会いもある。毎月第三日曜日が活動日だが、良い縁を求めて、米子や倉吉、岡山、広島など県外からも参加者がある。みんなが和やかに暮らせるように良い縁を探していく。
40 公益財団法人
AFS日本協会松江支部
”Be differennt 確かめよう、自分自身で。感じよう世界の風を”どんな10代を過ごしたら、なりたい大人になれるか?-いま、10代留学ー 高校留学生と学ぶ会は、公益財団法人AFS日本協会が実施する高校生の交換留学プログラムを通して、異文化理解教育交流を進めるボランティア活動を行っている。
41 山陰琴仙会松江カトレア(大正琴) 大正琴を通して、日本の音楽、文化の普及や啓発を行い、地域の人にも大正琴を楽しんで頂いている。また施設への訪問、発表会の実施、国際交流活動を行っている。
42 詩吟教室 施設を訪問し、詩吟を楽しんで頂いている。
43 松江ほほえみの会 心の病気や精神障がい者のよき理解者、生活や社会参加を地域で支える支援者の育成を目的とした、保険所主催の「メンタルヘルスボランティア養成講座」を修了した有志で作る団体。関係機関との連携のもと
①精神障がい者地域支援センターでの行事協力(食事会・交流会)
②福祉ショップ(障がい者授産施設製品販売)への協力
③精神障がい者や家族の集い、憩える場としてのサロンの運営、
④精神障がい等への理解を深めるための研修などの活動をしている。
44 松江市立病院ボランティア「すずらん」 「外来グループ」「園芸グループ」「図書・作業グループ」「緩和ケアグループ」に分かれて日々活動を行っている。外来グループでは、受診される患者様のご案内等を行い、園芸グループでは草取りをしている。図書・作業グループでは本の入替作業や患者図書のご案内・小豆パックやベッドサイドポケットの作成を行い、緩和ケアグループではデイサービスや行事、アロママッサージや日常生活援助など、患者さまのニーズに合わせ、幅広く活動を行っている。
45 心とからだにやさしいダンスを楽しむ会 民踊、レク、ラウンド、フォークダンスを踊っている者で構成しているグループ。生涯ダンスを楽しもうと願っている。年齢、経験の有無にかかわらず、永年文化として伝えられた歌や曲に合わせ、無理せず体を動かす体験を援助している。身体機能に制限が加わっても、ある条件を設定すれば、ゆるやかな動きや優しい動きは可能である。その結果気分転換がはかられ心身が和み、笑顔が浮かび、歌声もきかれるようになる。敬老会、介護施設、婦人会等、要望がある所へ出かけ活動している。
46 大庭ブルーウィングス 松江市立大庭小学校女子児童で組織し、スポーツ活動(バスケットボール)を通して技術の向上と健全な心身の育成を図り、他団体のチームとスポーツを通して友情を深めている。一方、学校や地域社会で清掃活動をしたり、積極的に公民館のボランティア活動に参加している。また、近隣の福祉施設での高齢者との交流活動にも交流活動にも力をいれている。
具体的な活動として
①長期休業中の体育館トイレ清掃
②地区公民館の年末大掃除
③通学路の清掃(ゴミ、空き缶拾い)
④地区公民館のボランティア活動に参加
⑤福祉施設で歌の披露やゲームの実施
⑥他団体の小学生とのスポーツ交流
47 しまね盲ろう者友の会 ①盲ろう者の社会参加の推進 
②交流会の開催 
③盲ろう者向け通訳介助員養成事業
48 現代邦楽合奏団 いとたけ プロ演奏集団に依る講座を受講した者が、邦楽独特の流派を超えて勉強し合おうと結成した演奏家のグループである。それぞれの流派で後進を育成すると同時に、一つの目標に向かって研鑚を重ねている。学校での指導や演奏、子供や老人の施設への慰問や演奏(行事に参加)、国際交流行事での演奏等々要望に応じて行っている。和洋を問わず、音楽の仲間である事を意識し、少しでも邦楽器の良さをわかってもらえる場を多く持ちたいと考えている。
49 ほすぴ(自分の健康を守る会) 「健康管理士一般指導員」という資格者の下で勉強会を開き、生活習慣病、タバコの害、食事など日常生活の中で必要な事を専門外的な立場でセミナーを開いている。皆様の中から一人でも多く「資格証」を取得していただきたく、育成を目指す。又、他の団体ともに協力し、より多くの人に「健康の大切さ」を拡めていきたいと考えている。
50 島根町茶道同好会 毎月公民館教室を開いたり、春や秋にはお茶席を設けている。また、保育所・小学校・福祉施設へ出かけ、指導交流をしている。
51 ボランティアグループ“せんだん” 地域の福祉を軸とした活動を行う。お互いが支え合い、助け合い、明るく、暮らしやすい街づくりを目指し、活動を通して人を大切にした風土づくりをみんなで学び合う。 ①配食サービス(毎週水曜日)
②独居者の安否確認訪問(お話し相手)③ミニディサロン運営(毎月第3水曜日)
④子ども見守り(火の用心支援、登下校時の見守り ⑤せんだん朝市、せんだんカフェ開催 ⑥劇団”せんだん”公演(悪徳商法にひっかからないよう啓発活動)
52 ぷらっとサロン 空家を利用し、不要になった畳やテーブル等の備品を地区民さんから頂いて改装(ぷらっとほ~むと名付け)し、毎月1回の土曜日にコーヒー・抹茶サロンとフリーマーケットを開店しています。当日は手作りのお菓子とコーヒー・抹茶を安価で提供し、高齢者の憩いの場となっている。併せて開店しているフリーマーケットは誰でも出店できるようにし、現在6件(1件は施設)が毎月出店、これを目当てに来店する人との交流もでき、情報交換の場にもなっている。また、壁を利用して高齢者の作品を展示したりしている。
53 銭太鼓・民謡 あじさいの会 銭太鼓・民謡・踊り等を披露することにより社会に貢献し、町の活性化を図る。施設やなごやか寄合にでかけ、利用者さんとふれあいながら、会員も楽しみ生きがい作りとしている。
54 玖夜民謡クラブ ①高齢者福祉施設・自治会敬老会・地区なごやか寄り合い事業等を訪問し、お客様に歌詞カードを差し上げて三味線の伴奏に合わせて、会員と一緒に全国の民謡を唄って頂く。
②会員も高齢になっているので、よりよい仲間作りとボケ予防の為に月に1~2回練習をしている。
55 けんこう倶楽部21 国民運動「健康日本21」の趣旨に基づき、松江市民の「病気の一次予防・、「生涯現役」の啓発活動を行っている。また、定期的に「予防医学のセミナー」を開催している。
56 しまね多文化共生ネットワーク 在留外国人・留学生を対象として生活支援を中心に活動している。.具体的には、
①留学生の生活支援(日本人が不要となった電化製品・家具・日用品等を留学生にフリーマーケットにて提供・引越手伝い
②医療通訳の勉強会(英語)を月に1回行っている。医師と患者の会話をロールプレー式にて行う。
③フィリピン等からのお嫁さんに日本語の読み書き教室の手伝い。
④外国人との交流
57 松江かりゆしバンド ボランティアバンドとして、松江市を中心としたイベントや福祉施設等で演奏活動を行っている。毎年多数の演奏活動を行い、楽器(カホン)の制作と演奏を通した交流活動も実施している。
58 銭太鼓クラブ
伊勢宮コイサンズ
街の真ん中にある素敵な”縁側ぎゃらりぃ”という全面ガラス張りの場所で、銭太鼓を楽しみながら練習している、明るく・楽しいグループである。現在新人さんの練習に力を入れているが、各介護施設、地域のお祭り、イベントなどにも参加、出演している。もっと人を増やしたいと思っているので、見学に来て欲しい。練習日は、第2、第4の木曜日、9時半~11時。
59 脳外傷友の会・らぶ 脳外傷児・及び家族の親睦、情報交換並びに相互支援を通じ、生活安定及び社会環境改善を図る。日本脳外傷友の会と連携して事業の目的を達成する。高次脳機能障害者相談支援センターとの連携により県下高次脳機能障害者及び家族との交流を通じ相互支援活動をする。
60 手編ボランティアの会 生きがい作りで生活に密着した衣類・帽子・手袋等の編物を続けている。依頼があれば、簡単な編み物の講師として出かけることもある。
61 松江隠密忍者隊 松江城国宝の応援と松江地域を中心に県内外の観光客への観光ボランティア及び子ども達とのふれあいと青少年の育成活動を目的に忍者衣装での交流を図る。
62 松江不登校を考える会「カタクリの会」 学校に行かない、行きづらい子どもの心の寄り添い、子どもを支え、共に歩もうとする親を中心とする会である。月一回定例会を開き、同じ思いを共有するもの同志が語り合ったり、情報交換をしたりして、支え合い励まし合いながら子どもの成長を見守っていく。月一回会報「カタクリ通信」を発行して、活動報告・例会案内・意見交換・全国親の会との情報交換の場としている。子どもの居場所「フリーダス」を開設し、支援している。
63 傾聴の会 まつえ一期 老老親子世帯の増加は高齢者を囲む家族の変化であり、家族が変われば介護も変わる。人として支え合う関わり方を聞くだけでなく、聞く力をつけて寄り添う事だと身をもって実感出来るボランティアをしている。お互いが支え合う傾聴は目に見えない生きるエネルギーの源となり、良好な人間関係の基本である。傾聴は相手と特別な意味合いをもったコミュニケーションのため、話すは放すに通じ、大人や子供の気持ちにゆとりを与える。「こちらの聴きたい事」ではなく、「相手の言いたい事、伝えたいと思っている事」を聴く。聴くことは高齢者にとっては介護の一部分とも言えるので、傾聴の会もその一端の力になれれば・・。と考える。必要に応じ、施設等へも出かけている。。
64 島根県自閉症協会松江支部(あじさいの会) 発達障害の正しい理解と協力が得られるように、また彼らの教育、医療、福祉の増進が図られるように、研修会、講演会を行う。また、心のバリアフリーを実現するために、一般の人たちと共に活動する機会を作る活動を行っている。
65 障がい児(者):福祉支援 サポートの会 「あいサポート運動」・「介護中マーク」のPRや啓発活動を行っている。
66 めだか論語普及会 「論語の素読」を通して思いやりの気持ち、優しい心、判断力など心の基となることばを学び伝える活動を行い、心豊かな社会づくりを目指してる。
○毎月1回各地で「めだか論語塾」の開催と支援を行う。
○保育園、学童保育、なごやか寄り合い等には出前講座を行い、参加者と一緒に楽しむ。
○研修会を開催し、お互いに切磋琢磨し、学んでいる。
○年1回論語に関する行使を招き、講演会を開催している。
67 くにびきカラオケ訪問隊 カラオケを通じて施設等を訪問する活動を行っている。。
68 津田ミュージックベル・クラブ 地域の音楽文化の向上をめざしての公民館活動を行っている。あわせて、依頼により、子育て・障がい者・高齢者施設での支援演奏を実施している。
69 松江地域振興予算ゼロ課 団塊・シニア世代の知識と経験を生かして、松江市の地域振興に貢献する。
70 TEAM VIKING 健康で豊かな人材の育成をするとともに、地域振興と生涯スポーツの推進を図る。
71 くにびきしゃんしゃん銭太鼓クラブ 活動を通して会員が「明るく・楽しく・健康で」をモットーに健康な心身の増進を図ると共に、地域の諸活動に積極的に参加し、地域の福祉・文化の向上に貢献する。高齢者施設、なごやか寄り合い等へボランティアとして出かけ、元気の援助をしている。
72 NPO法人 ほっと・すぺーす21 ①子どもホットライン、もしもしにゃんこ:毎週日曜日開催
②コミュニケーションワークショップ出前講座 ③子どもの人権ワークショップ講座
73 くにびきマジッククラブ シマネスクくにびき学園の仲間によるクラブである。子どもから高齢者までお楽しみ頂けるマジックを携えて、公民館・幼稚園・高齢者福祉施設および各地域の文化祭、お祭り等のイベントに参加させて頂いている。不思議なひと時を楽しんで欲しい。
74 松江少年少女発明クラブ 子どもが「ものづくり」の喜びを体験し、科学的な興味・関心を持ち、創造性豊かな人間に成長することを目的として活動している。
ものづくりを通しての青少年の育成を目的としています。
75 紙芝居グループ「だんだん」 松江地区の高齢者施設や保育園等で、主に地域に関係のある神話や民話の紙芝居をしている。
76 かわはら会 踊り、歌で高齢者施設等を演芸訪問している。
77 いきいき健福22の会 ①地域社会に貢献
②多少の地域活動に参加
③自分たちで出来ることに参加して、人と人との垣根を取り除いて和ませることが出来、自分達も楽しんでいくこと。
これらの目的を達成するため、依頼い応じて施設等へ出向くこともある。
78 iPad浪曲愛好会松江 ①iPadを用いた三味線伴奏で浪曲を聴いてもらう。
②日本の古い芸術文化に触れ、昔懐かしみ元気になってもらう。 ③浪曲を若い人に継承するため、最新のIT機器(iPad)を用いた浪曲とする。
④高齢者のボランティア活動で生きがいを享受する。
79 とんとん 老人施設等でのレクリェーションケア、地域の子ども会や児童クラブなどにおいて、紙芝居による民話等を披露している。
80 むつき会 安来節・どじょうすくいを広めるため、安来節・どじょうすくい・銭太鼓・三味線の教室を開催している。また、要請があれば施設等へも出向いていく。
81 ロウ軍団 ①毎月1回 手話でおしゃべり会(手話学習)
②講演会
③お楽しみ会など
82 松江太極拳協会 松江市との連携で、介護予防体操として「カラコロ太極拳体操」を創作。ボランティア活動で各地区のなごやか寄り合い事業等で、この体操を行っている。子ども達が心身ともに健やかに成長するよう「カンフーキッズ体操」を普及させている。
83 高齢者体操まつえサン・クラブ ADL対応型高齢者体操を通し、市民の健康への貢献と普及を行う。
84 だんだんパソコン倶楽部 ①松江市ボランティア連絡協議会のホームページ作成
②パソコン勉強会(毎月第4火曜日)
85 民踊の会てまり 隠岐民謡踊り、歌謡踊り等でディサービス、老人ホーム等で披露している。
86 松江地区 難病・パーキンソン病患者・家族会(ちどり会) パーキンソン病についての医療や療養上の情報交換を行い、会員の親睦及び福祉の充実・推進を図る
87 しあわせサポート 犬猫部 イベントやパネル展などを通じて望まれない命を増やさない為の啓発活動を行う。飼い方等に困っている方へのアドバイスを通じて、共に最後まで暮らせるようサポートする
88 輝翔会 銭太鼓、日本舞踊の愛好者が己自身の健康を守ると同時に伝統民芸を継承し続ける目的をもってボランティア活動を行う
89 揖屋銭太鼓民踊教室 銭太鼓、民謡踊りを教室で練習しています。発表の場は、福祉施設への訪問、公民館のイベント参加。また、揖屋小学校クラブ活動支援をし楽しく活動しています。
90 オカリナチーム ぽんぽこ オカリナ演奏での福祉活動
91 浩二音楽事務所 歌や踊りで施設訪問
92 健康24の会 ぐるぐるアート普及活動、各施設のイベント手伝い等
93 ふるえ手話べり会 古江地域に手話を広め交流する
94 特定非営利法人ひろしまね(松江支部)  住んでいる人が幸せで充実した暮らしが実現できるような地域づくり、訪れる人が心いやされ、住みたくなるような理想的な住環境を創造する目的で活動
・地域協働イベント・資源調査研究活動・環境保全活動・情報発信・システムづくり支援活動・快適住環境づくり研究・地域活動団体活動支援・地域住民活動支援・地域総合調査研究
95 ミントの会 障がい者の方との余暇活動を通して交流・啓発を行う。
96 陽だまりの会 松江クローン病の患者と家族を支える会 クローン病の患者と家族を支援する
97 球根の会(チームメッセンジャー山陰) 主にがん患者とその家族の方々の心のケアを目的とした活動をしています。がんの経験者が、お話をお聞きしたり患者同士で交流しながら“勇気や希望を持って生きていく”をテーマに講演会や音楽会、お食事会等を企画していきます。
98 NPO法人 高齢者朗らかプロジェクト 高齢者の朗らかな生活づくり、高齢者施設での音楽ボランティア活動
99 もみじ 手話を学ぶ事を通して互いを理解(大切に)する。
身近な事柄を通して表現などを学んでいます。学習的な事は1時間程度で残り30分は茶話会。活動日:第2・4土曜日 10:00~11:30
100 健福24の会 地域社会に貢献するあらゆるボランティア活動を積極的に実施する。
101 ふじな なんでもこいの会 特種詐欺被害防止の啓発活動として、市内の自治会、町内会、高齢者クラブ、公民館などからの依頼により笑いを交えた劇(短時間~40分程度)を実施
102 あじさい 歌謡、踊り、民謡
103 都山流尺八 松江分会 年間を通じ少なくとも6回は三絃と箏を招いて合奏研究会を行う。さくらまつりや学習発表会など市の行事に参加している。
104 島根ハーネスの会 地域の方々との交流、イベントへの参加、協力などを通じて盲導犬への理解と普及啓発活動に努めている。福祉教育など講師としての協力も出来る。
105 26期健福イレブン 地域ボランティア活動の実施
・施設訪問…訪問活動、奉仕活動(車椅子・机・イス等の清掃の実施)
・地域の美化活動に積極的に参加
106 動物保護団体 PONT 島根県の犬・猫殺処分ゼロを目的に活動。
動物保護・譲渡(会)・アニマルセラピーを行う。

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